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よくある質問

よくある質問

KELシリーズについて

Q1 ここに質問が入ります。ここに質問が入ります。ここに質問が入ります。ここに質問が入ります。
A1 ここに回答が入ります。ここに回答が入ります。ここに回答が入ります。ここに回答が入ります。

 

Q2 パソコン・テレビ画面への映りこみはありますか?
A2 既存の蛍光灯で写りこみがある環境であれば、LEDタイプに交換しても同じ状況になります。

 

Q3 4万時間の途中で使えなくなったら・・・
A3 KFLシリーズは購入から2年間はメーカー保証が付いています。これは2年以内に初期照度より50%以下になった場合になります。

 

Q4 蛍光灯の光と同じ発光色ですか?
A4 従来の蛍光灯と違い、LEDの場合、光の波長がちがいます。最初は少し違和感を感じる方もありますが、すぐに慣れます。

 

Q5 設置環境による気温変化は大丈夫ですか?
A5 通常の生活環境であれば全く心配ありません。メーカーが推奨する使用環境は-10~40℃です。

 

Q6 大量注文の場合、在庫(生産)は大丈夫ですか?
A6 大量生産に伴う品質の低下は絶対に避けたい部分です。場合によっては納品まで時間を要するケースも生じてきますので最寄りの代理店にご相談ください。

 

Q7 DC電源の場合でも点灯するのでしょうか?
A7 受注生産のDC電源対応タイプなら可能です。納期・ロット等、最寄りの代理店にご相談下さい。

 

Q8 防水・防滴ですか?
A8 標準品のKFLシリーズは防水、防滴ではありません。防水、防滴のオプション加工もご用意できます。納品まで時間がかかる場合がございます。お問い合わせください。

 

Q9 紫外線が出ない商品と聞いていますが、何かメリットがありますか?
A9 虫は習性として紫外線を出す発光体(例、従来型蛍光灯など)に集まると言われています。LEDは紫外線をほとんど出さないので虫が集まりにくくなります。また商品自体やLED設置近辺の物への変色を防ぐ効果もありますので資料館などへの導入事例もあります。

 

Q10 LED照明に交換する事で、どれ位の電気代が削減できるかが知りたい。
A10 当サイト内にシミュレーションのページがございます。こちらに必要事項を入力してご確認ください。さらに詳しい説明が必要であれば、最寄りの代理店までお問合せください。

 

Q11 ノイズ発生が心配です。KFLから電磁波は発生しませんか?
A11 発生電磁波は少ないです(VCCI-B:フリー電源タイプはーA)。従って周辺機器へのノイズの心配もありません。

 

Q12 従来の40W型蛍光灯の全光束は3,000 lm(ルーメン)以上ですがKFL-40RHは約2,240lmと低い数値なのですが、それなりに暗いのでしょうか?
A12 従来蛍光灯の場合 360°発光ですが、KFLは120°の照射角で発光しています。光量は劣りますが、天井部分の照度割合を減らし、直下照度割合を増やす事で違和感無くお使いいただいております。

 

Q13 KFLシリーズは熱対策は大丈夫でしょうか?
A13 アルミ製の放熱板が、LED発光で生じる熱を効率よく放熱しています。この仕組みでLED本来の長寿命を維持させています。プラスチックはUL 94V2以上の耐熱品を使用しています。発熱も従来蛍光灯に比べ大幅に下がるので、夏季の空調負荷が軽減できるメリットもあります。

 

Q14 電圧が下がっても切れる事はないでしょうか?
A14 極端な電圧降下では暗くなる事は有りますが、切れることはありません。ご利用電圧が次の変動以内であれば同じ照度を保ちます。
100Vタイプの場合→100V±10V
200Vタイプの場合→200V±15V

 

Q15 新規取付や取替えに際して、専用灯具はありますか?
A15 現在110W型・40W型・20W型の専用取付台「KMシリーズ」をご用意しております。掲載ページにて詳細をご確認の上、ご検討ください。

 

Q16 突入電流についての対策は?(静電防止対策含む)
A16 突入対策抵抗を付加しています。(フリー電源タイプは除外)

 

Q17 LED素子が長寿命ということで、LED素子以外の部品の劣化についてはどのようになっていますか?問題ないですか?
A17 使用周囲温度-10℃~40℃を想定してLED素子よりも長寿命部品を使っています。

 

Q18 製品の各部品に有害物質は含有されていませんか?
A18 含まれていません。

 

Q19 KFLは漏電する危険性はありませんか?
A19 漏電は可能性としてありますが、十分な絶縁距離を確保していますので、過去に不具合報告はありません。

 

 

工事について

Q1 バイパス工事とはどのような工事ですか?
A1 既存の蛍光灯器具を利用してKFLシリーズを設置する場合、安定器に電流が流れないように配線をカットし、ソケットに直結(バイパス)する必要があります。バイパス工事とはその配線直しの作業の事です。

 

Q2 工事は自分たちでも簡単にできますか?
A2 電気工事の資格保有者が望ましいでしょう。既存蛍光灯の種類(グロータイプ・ラピッドタイプ・グロータイプ昇圧型)によって工事内容が多少違います。説明書に従った工事を行ってください。

 

Q3 工事費はどれくらいですか?
A3 設置場所の状況により費用は変わってきます。事前にお見積りいたしますので最寄りの代理店にご相談ください。